霞城まちなみ案内人がおすすめする『最上家ゆかりの寺社めぐり』
最上家は13代(266年間)出羽山形の地に関わり、特に義光公は今に至る山形発展の礎を築きました。市内には、最上家由縁の寺社が多く残っています。

※所要時間に各施設の見学時間は含まれていません。
メインの交通手段 →   徒歩
所要時間 → 約 約70
トータルの距離 → 約 km
かかる費用 → 約
 
出発地点 山形駅東口

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  三の丸吹張口

山形城三の丸吹張口は十一の南端の門、二の丸南追手門からの道。土塁と壕跡が約60mの長さに渡り残っており、市の史跡標柱がある。

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  宝光院

最上義光が現在地に移設。鳥居忠政が山形城改築の際、書院杉板戸、欄間を移築。珍しい両足そろいの仏足石があります。

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  六椹八幡宮

山形・町南部の総鎮守であり、奈良時代大野東人の創建と言われています。

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  光禅寺

最上義光公が創建し、義光、家親、義俊と殉死者のお墓があります。庭園は遠州流林泉庭園として有名です。笹堰が傍らを流れています。

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  常念寺

最上義光公の長男義康の菩提寺であり、豪商の墓も多く残されています。

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終点 霞城セントラル


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