霞城まちなみ案内人がおすすめする『時代をかたるレトロ館あるき』
山形の町は先の大戦で大きな被災がなかったこともあり明治大正以後の建物が多く残っています。国指定の重要文化財、登録文化財等を中心に巡ります。

※所要時間に各施設の見学時間は含まれていません。
メインの交通手段 →   徒歩
所要時間 → 約 約120
トータルの距離 → 約 km
かかる費用 → 約
 
出発地点 霞城セントラル

( Km 15分 徒歩 )
  山形城址(霞城公園)

史跡山形城址で二ノ丸東大手門を復原、本丸を復原中。

( Km 20分 徒歩 )
  山形県郷土館文翔館

旧県庁及び、県会議堂として大正5年に建設されたルネサンス様式の建物で昭和50年まで県庁舎として使用されていました。国の重要文化財に指定されています。

( Km 15分 徒歩 )
  教育資料館(旧師範学校)

明治34年、ラウンドアーチ型の飾り窓等ルネッサンス様式建築の旧師範学校校舎です。主に教育関係資料を展示しています。国の重要文化財に指定されています。

( Km 20分 徒歩 )
  水の町屋七日町御殿堰

約400年の歴史を持つ山形五堰の一つ、御殿堰の流れが敷地内にあります。座敷蔵を有した石積水路のある親水空間町屋です。

( Km 10分 徒歩 )
  山形まなび館

県下初の鉄筋コンクリート造りの学校だった建物です。人造石の階段、アールデコ半円アーチの建築様式です。山形城祉から発掘された出土遺物の展示などがあります。

( Km 10分 徒歩 )
  山形まるごと館紅の蔵

秋元氏時代の御用商人長谷川家の蔵を活用した商業施設。

( Km 10分 徒歩 )
終点 霞城セントラル


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